このままの状態が 続くか終わるかだけしかなくて この先あとどれくらい
こうしていられる時間があるのかも わからないけれど...
この時間を後々 無駄だったと思わなければ良いナ...と思います。
発展も進展もなく 「このまま」だとしても 「それだけ」だとしても そんな
「いつか」以降も 一緒に過ごせた「今」を忘れたくない―
カレンダーを眺めながら 今までを振り返ってみたりします。
あなたと知り合ってから 五ヶ月。
初めて会ってから 一ヶ月...
まだそれしか経っていないんだと 改めて思いました。
全然そんな気がしなくて もっとずっと何年も こうしていたような気がして
いるから...
この関係が終わってしまっても あなたの存在は 忘れられないと思います。
あなたにとっての私も...
そうだと良いナって...
一番最初に見た あなたのあの笑顔は 私 きっと忘れられません。
あなたは私のどんなことを 忘れないでいてくれるのかしら?
恋心が芽生えたあの時 そのまま音信不通でいたら...
今のような愛しい気持ちも なかったかもしれません。
電話も写真も 会うこともなく 本当にバーチャルな世界として考えられたかも
しれません。
だけどそうはならなかったことを 後悔もしていなければ これもまた運命なの
だろうと 自然に受け入れています。
あなたからのメールの量が多すぎて ファイルがパンクしそうです。