あなたが夜更けにメールをくれても 私には...
次の日の夕方にしか 読むことができなくてタイムラグを感じています。
私が返信をするから メールが届くのかナと思いながら どこのどんな人の
メールよりも あなたからのメールが一番楽しくて 一番欲しいのです。
仕事中にまでメールをくれているなんて 思ってもみなかったから
「待ってたよ」には驚きました。
いつも待っているのは 私の方だと思っていたから...
だけど「後でメールする」が 眠ってしまう前になかったのは ちょっぴり
淋しかった―
どこまでが本当で どこまでが嘘なのか さっぱりわからない内容に 段々
メールが長くなってしまいます。
読むのが大変だろうとは思いながらも 一番話しやすくて ついつい...
そんな私に あなたのメールの長さも 尋常ではありませんネ。
「今一番大切」って...
その一言が嬉しい。
私のことを好きだと言ってくれたのに...
電話番号まで教えてくれたのに...
まだ半信半疑でいます。
あなたの言っていることを 信じてはいるけれど 私も心を開いて 素直な
気持ちで接してはいるけれど 本当は間違いで 全てが嘘なのでは...と思うと
とても恐いんです。